CUREとCAREがある。だからこそのPRODUCT

CURE(獣医療)とCARE(いたわり)から生まれる
臨床視点かつエビデンスに基づいた高品質な製品を提供するブランド
どうぶつには、どうぶつ病院視点で本当の優しさを。
つかう人には、サロン&ケア視点で本当の易しさを。
どうぶつと人が1秒でも永く、楽しく、共にあるために。
事業説明

PRODUCT事業では、CURE事業(どうぶつ病院)とCARE事業(トリミングサロン)で培った「どうぶつの専門家」としての知見をもとに、どうぶつ向けケア製品を開発・販売しております。飼い主様向けの製品はもちろん、日々どうぶつの命を守る動物病院様や、わんちゃんにキレイを届けるトリミングサロン様など、我々と同じくどうぶつに関わるサービスを展開される事業者様向けのプロ専用品も販売中です。
どうぶつとそれにかかわる全ての人が、より楽しく、より健やかに生きるために、臨床・施術視点でこだわった製品をお届けします。
CURE事業で得た臨床視点の活用
当社では、どうぶつ病院を運営する中で、数十名の獣医師、愛玩動物看護士・アニマルケアスタッフが日々どうぶつの命と健康に向き合っています。そんな臨床現場だからこそ得られた知見をもとに「こんな製品があったらといいのに…」と、どうぶつの専門家が心から想える製品の開発を専門家が自らの手で行っています。

CARE事業での効果検証・製品改良
どうぶつ向け製品を一番多く使用し、それらを深く理解しているのが、ケアのプロたちです。当社では、トリミングサロンや健康視点のケアサロン、動物看護士たちの日頃の看護業務の中で、開発製品を何百回も試験使用、効果検証します。プロの視点からより効果が高く、かつ使いやすい製品への改良を継続しています。

製品紹介 BioMedicalシリーズ

「臭いと脂汚れをきちんと落とせる」「動物と人にやさしい」
みんなが安心して使える製品を獣医療視点で提供したい。そんな想いから生まれた
「監修」にとどまらず、動物病院の獣医師が0から100まで開発した理想のドッグシャンプー
コンセプト
「脂汚れや臭いをきちんと落としたい」
それが飼い主様はもちろん、獣医師の願いです。
今までのシャンプーは脂汚れや匂いを落とすために、界面活性剤を多く使用しなければなりませんでした。界面活性剤は洗浄と同時に動物の皮膚へ強い刺激ももたらします。また必然的に洗っている人の手にも負担がかかります。
「長く、動物と人にやさしく使い続けていく事ができるシャンプーを届けたい。」
そんな想いから生まれたのがCUaREのシャンプー製品です。
界面活性剤を極力使わず、自然の力で脂汚れや臭いを落とせるような製品を獣医師が自ら開発しました。
ケア製品を獣医療視点で。
より多くの動物と飼い主様の健やかな暮らしをサポートします。

特許成分について
BioMedicalシリーズの主成分は、当社独自の特許成分「Bioactive glass(生体活性ガラス)」を濃縮した洗浄水です。基本的にシャンプーの洗浄成分は、「界面活性剤と水」。界面活性剤の変更せずに、超洗浄力化するためには元となる"水"を変えるしかなく、これは不可能とされてきました。
しかし我々CUaREでは、水と特許成分「Bioactive glass(生体活性ガラス)」から生み出すミネラル濃縮洗浄水により、洗い流し不要で安全に脂汚れを除去する洗浄方法を発明し、この不可能を可能に。
この特許技術を使用すれば、肌に優しいミネラルイオンが高濃度で得られ、皮膚や被毛の脂が容易に乳化し、除去洗浄することが出来ます。わんちゃんが舐めても安心なほど、生体適合率の高い魔法のような洗浄水です。
シャンプーの組成の70%以上が水。BioMedicalシリーズでは、CUaREの特許洗浄水が高洗浄力、超低刺激を実現し、どうぶつの皮膚被毛と施術者の手指のダメージを限りなく低減します。
